有機地化学技術職(専門職(技術系管理職)候補)※26-8の求人・募集

更新430

  1. 建設・設備求人データベースTOP>
  2. その他>
  3. 有機地化学技術職(専門職(技術系管理職)候補)※26-8

求人情報の一部をご紹介しております。求人への応募をご検討いただく際にはより詳細な内容をお伝えいたします。

情報確認日
石油資源開発株式会社

有機地化学技術職(専門職(技術系管理職)候補)※26-8

  • プラントエンジニアリング会社
  • 定年後再雇用あり
  • 資格が無くても応募可能
年収 630万円~990万円 (経験能力考慮の上優遇)
※年収例や賞与の支給額などに興味のある方は、【応募する】ボタンよりお問い合わせください。
勤務地 〒261-0025千葉県千葉市美浜区浜田
将来的に同社の他拠点での勤務可能性もございます。
仕事内容 【業務概要】
国内・海外探鉱開発事業に係わる有機地球化学技術開発・技術評価・技術提案業務

【主な担当職務】
1・国内・海外の探鉱開発事業における石油地質に関わる有機地球化学分野の技術評価業務(含む試料採取・分析業務・ベースンシミュレーション・石油システム評価)
2・有機地球化学に係る社内業務支援・社外受託業務
3・上記に関わる作業の計画立案・管理・検収
必要な資格・経験 【必須要件】
■下記すべて必須
・地質学の専門知識を有し、有機地球化学(石油根源岩評価、炭化水素・バイオマーカー等の有機分子分析/評価、熟成度評価 等)のバックグラウンドおよび石油システム評価の経験を有する方
・上記専門分野に係わる、事業会社または地質系コンサルタント会社での業務経験あるいは研究機関での研究経験(博士課程は研究経験に含む)を複数年以上有する方
・国内外の関係者とコミュニケーションを図り、要求事項の把握や適切な対応を提案し、主体的・積極的に業務を推進できる方

【歓迎要件】
・将来的に管理職あるいは研究リーダーとして上記の業務を牽引する資質を有する方
・ベースンシミュレーション評価やその解析ソフトウェアの使用経験を有する方
・原油-根源岩対比や熟成度の側方変化・炭素同位体評価等の貯留層地化学解釈の検討経験を有する方
・有機地球化学に係る分析機器(GC-MS等)の使用経験を有する方
・野外地質調査や地表地化学探査などで根源岩や油ガスの試料採取の経験を有する方
雇用・勤務の
条件など
<雇用形態>
正社員

<勤務体制>
フレックスタイム制
コアタイム:10:00~15:00(休憩時間:60分)
※標準的な勤務時間帯 9:00~17:35

<転勤>
当面なし(総合職採用のため将来的な転勤はゼロではありませんが、当面は本社にて国内向け設備を担当いただくため当面ありません。)

<休日>
年間125日/(内訳)完全週休2日制(土日祝)、有給休暇(年間13日~20日※下限日数は、入社半年経過後の付与日数)、育児休暇、看護休暇(年間5日以内・有給)、介護休暇、ボランティア休暇(年間5日以内・有給) ※作業場等シフト勤務を行う勤務場所もあり ※初年度は入社月による

<定年・再雇用>
再雇用制度有。(定年:60歳)
企業情報 <設立年月>
1970年4月

<資本金>
142億8,869万4,000円

<社員数>
1653名(2025年3月現在)

<上場・非上場>
上場

<企業について>
【概要・特徴】
東証プライム上場、国内外において石油・天然ガス資源の採掘・供給を行う総合エネルギー企業です。1955年の創業以来、石油・天然ガス産業の上流であるE&P(探鉱・開発・生産)を中核に、輸送・供給にも取り組み、国内外で多くの実績を積み重ねてきました。国内10カ所の油ガス田で石油・天然ガスを生産し、国内の顧客に供給しています。また、世界各地で石油・天然ガスの開発・生産プロジェクトを推進。中でもシンガポール事務所は、LNG(液化天然ガス)取引の専従組織として位置付けられており、国内におけるLNGの安定供給を推進しています。

【注力分野】
脱炭素社会の実現に向け、カーボンニュートラル事業に注力。創業以来の主要事業であるE&Pで培った技術や知見を活かし、カーボンニュートラル技術や再生可能エネルギーへの応用研究を推進。特に、CO2の回収・貯留(CCS/CCUS)や再生可能エネルギーの商業化に向けた取り組みを進めるなど、次世代エネルギー技術の確立に取り組んでいます。
お問い合わせ番号 476348

「希望に合う求人を他にも見てみたい」「条件に合う求人が見つからない」という方はご相談ください。非公開求人から、ご希望に合う求人をすぐにご紹介します。

求人の希望を相談する(無料)

この求人に似ているオススメ求人を探す

同じ企業の求人を探す

関連求人を探す

仕事内容

建設・設備求人データベース TOPへ戻る